共同制作作品
自分が好きな写真に合わせて、好きな言葉や文を書いて、合成させました。ネット開催ならではの取り組みに挑戦しました。
画像をクリックすると、拡大されます。
片岡 夕貴

「日常」
2020年は、何気ないことでも大切にしたいと思った一年でした。家で飼っている猫の好きな写真にKing & Princeの「Memorial」の歌詞を書きました。
小西 里奈
「華」
旅行で行った際に取ったお気に入りの夜景の写真に、今回は一字書「華」を書きました。

小林 瑠璃

「ほのぼのびより」
来世は猫になって、陽だまりでぬくぬく過ごしたいです。
小山 実紗
「砂利道を歩けば」
昨年の秋、よく晴れた日に京都へ友人と遊びに行き、歩いていて靴に石が挟まってしまったところを写真に撮ってもらい ました。
あの頃のように、何も気にせず外出できる日がまた来ますように。

櫻井 美菜

「友」
全く学校に行けず、友達にも会えない期間が続き、改めて友達という存在の大切さに気づくことができました。
私の大切な友達のことを思い浮かべながら、感謝の気持ちを込めて、思い出の写真に「友」という字を書きました。
佐野 みなみ
「みかん」
先日親戚から届いた箱を開けると、沢山のみかんが入っていたので思わず写真を撮りました。
温かみが感じられるように、丸みのある字で書きました。
みかんに書いているように見えますか?

高原 利奈

「We are the one」
-DOBERMAN INFINITY-
新しく変えたiPhoneで初めて撮った一枚です。空に合う前向きな歌詞を書きました。
鶴口 夏菜
「鹿」
大学進学で奈良に下宿を始め、至る所に鹿がいるのに驚きました。
大学の 中に当たり前のようにいる鹿、横断歩道をのんびりと渡る鹿。私の奈良での生活はいつも鹿が共にいました。

西村 天希

「無辺の青」
いつ見ても空は綺麗だと思います。
廣岡 智香
「感謝」
去年旅行に行った時の写真です。コロナに屈することなく、共に書道に励み、こうした新しい方法で回生展に取り組もうとする仲間がいることに感謝でいっぱいです。
温かい雰囲気の写真に思いを書きました。

藤井 郁子

「青丹よし」
奈良に来て三年が経ちました。地元から離れ、奈良で学んだこと、得たものは多くあります。
